
人はお腹の中にいる時から色々な音を感じ取っています。 そして、生涯と音のあふれる中で生きていきます。その中で、自分にとって“心地よい音や音楽”に感動し、勇気づけられます。音楽療法という言葉もあるように、音楽には人を癒し、支える力があるのです。だからこそ、子どもが小さい頃から音楽に触れ、音の素晴らしいエネルギーを感じ、その先の人生を何倍も豊かに過ごして欲しいものです。
初めての記憶がママの歌い奏でる温もりある音(幸せの音)であり、その記憶により一生を心豊かに過ごし、そして、生涯を終える瞬間には、愛に包まれ生きてきた自分の人生を肯定できます。音楽脳育協会では、そのような幸せを望みます。

![大好評!!執筆中!![メルマガ]【個人ピアノ教室】で年収1000万以上稼ぐ講師術/運営術 著・金子 栄美子](img/h_topi-02.gif)
『「金の亡者」になれ!』と言っているのではありません(笑)。
お教室に通ってくださっている生徒さん(音脳リトッミクの場合ですと、ママやパパも含めまして。)の為にも、「続けていくこと」が大切です。
しかし、先生方の「素晴らしい想い」だけでは、なかなか続けていけないのも悲しい現実。
いつまでも続けていって欲しいお教室だからこそ、私の体験談も交えながら、いろんなお役にたてるであろうお話しをしていきます。
「ピアノ教室」の先生以外にもお役にたつことができれば嬉しいです。
合言葉は「出会いに乾杯!」!
※メールアドレスをご記入の上「購読」ボタンを押してください。(購読無料)
![]()
[著作権について] 協会でのロゴ・シンボルマーク、そして協会使用のテキストの著作権は全て当協会にあります。無断でのご使用は固くお断りします。